農経新聞

青果流通に特化した週刊専門紙

事業内容

新聞・書籍の発行

「農経新聞」は、卸売市場を中心とした青果流通に特化した週刊専門紙です。1964年(昭和39年)の創刊以来、全国の主要青果卸売市場の大半にご購読いただき、仲卸、小売、産地集出荷業者などからもご支持いただいています。
また、青果のプロ必携のマニュアル「野菜と果物の品目ガイド」をはじめとした、青果流通業界の人材育成をサポートする書籍も発行しております。

加えて3つの機能で青果流通業界の発展をサポート

グループワークも交えた研修で企画・営業スキルアップ

1. 講演会・社内研修の講師派遣

各地の卸売市場や企業、自治体等が主催する講演会、研修等に講師を派遣しております。
 

■宮澤信一(本紙社長)
全国の青果市場で豊富な講演実績。卸売市場の現状分析、将来方向、先進事例などを、紙面で紹介できなかった情報も盛込んで解説します。

■本田茂(HS経営コンサルティング代表取締役)
大手青果流通企業で20年近くの営業経験を持つ“現場の分かるコンサルタント”。「営業スキルアップ」「企画提案商品の作り方」など、グループワークも交えた実務研修を行います。

専門のコンサルタントが事業継承についてアドバイス

2. スムーズな事業継承

次世代への継承問題に悩んでいる青果流通業者に、青果流通業界でも豊富な経験を持つ専門コンサルタントCRC企業再建・継承コンサルタント協同組合をご紹介します。後継者候補がいる場合には経営者としての教育プログラムを、後継者がいない場合にも様々な事業継承手法についてのアドバイスを提供します。

産地市場交流会で最新事例の視察やネットワーク作り

3. ネットワーク構築

60社限定の会員制ネットワーク(現在満席)「産地市場交流会」では、最新事例の視察や会員同市の交流を促進。また、若手社員のオープン参加型セミナーも開催し、営業スキルアップや意識改革などをサポートするとともに、同世代の交流を促進します。

青果流通業界の
発展をサポート

講師派遣します