POPの事例がさらに充実した最新版!
「改訂8版・野菜と果物の品目ガイド」
農経新聞社では、「改訂8版・野菜と果物の品目ガイド」(監修=食品流通構造改善促進機構)を発行しました。
これは、商品知識を手軽に身に付けることのできる「現場の実用マニュアル」として、昭和63年の初版以来、青果流通業者の皆様からご好評を頂いているものです。平成17年12月発行の前版(改訂7版)からは、4年2か月ぶりの改訂となります。
今回は、品目・品種数を460(前版=400)と大幅に増やしただけでなく本書の最大のPRポイントである「POPの例」を大幅に刷新・拡充しました。これらは健康増進法に配慮し、健康効能にかかわる表現は排除しておりますので、現場でそのまま活用できます。
価格は定価3,000円(税込み・送料サービス)と、前版(同3,500円)よりお求めやすくなりました。小売業者の皆様におかれましては停滞する青果物消費の活性化に、流通業者の皆様におかれましては量販店や小売商、業務筋への企画提案に、ぜひご活用ください。新入社員の育成にも最適です。
監修 財団法人 食品流通構造改善促進機構
編集・発行 株式会社 農経新聞社
B5判310頁 定価3,000円(税込み、本体2,857円)
平成22年2月1日発行 ISBN 4-9901456-4-4
| 【内容】 |
@野菜編
A新野菜編
B京野菜・加賀野菜編
C果物編
D新果物編
E青果物の品質クレームQ&A |
| 【掲載情報】 |
@生産・流通動向
A消費動向
B品種動向
C出回り時期
D鮮度の見分け方
E保存条件Fトリミング
G陳列の方法H調理のポイント
I栄養分JPOPの例
(品種・品目により掲載情報は異なります) |
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